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木を想う家づくり
『木想家』(もくそうや)、わたしたちKJ WORKSがつくっている木造住宅のことを、こう呼んでいます。わたしたちはいわゆる「注文住宅」という全くのオーダーメイド方式により、設計・施工を一貫して社内で行う体制で、新築住宅やリフォーム住宅をつくっています。『木想家』とはその全てを表す、わたしたちの家づくりへの考えが込められた、呼び名です。
木想家の『木』の字は、木材をはじめとした自然な素材のことを、そして、日本の山、森林、そして林業というものをも象徴する文字として使われています。そして『想』の字は、自然な素材への想い、これから始まる新しい暮らしへの想い、住まい手の、そしてわたしたちのその家への想いを象徴しているんです。
家は買うものではなく、想いを込めてつくりあげていくものです。日本の森、そして自然な素材を想い、そしてこれから始まる新しい暮らしを想う。そしてそれを家という形にまとめあげていく。KJ
WORKSが設計・施工でつくる家。それが木想家です。
わたしたちはいつも「木を想う家づくり」と言っています。さらっと伝えやすいからですが、そこに込められた意味は、「日本の森のことを考えた家づくり」でもあり、「自然な素材を使い、暮らしへの想いを形にした家づくり」でもあるんです。
もくそうや・・・伝えやすく、語感もいいでしょう?是非おぼえて下さいね!
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